萩原恭子の顔画像、Facebookアカウントを調査!次男に不必要なインスリン投与で殺人未遂!?

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次男に不必要なインスリンを投与し殺害しようとしたとして、無職の母親を逮捕!

事件の概要

小学生の次男に糖尿病の治療に使われるインスリンを注射し、殺害しようとしたとして、山梨県警は10日、南アルプス市曲輪田の無職萩原恭子容疑者(47)を殺人未遂の疑いで逮捕し、発表した。容疑を否認しているという。

県警少年・女性安全対策課によると、萩原容疑者は昨年1月、自宅で10代の次男にインスリンを注射し、殺害しようとした疑いがある。次男は体調が悪くなり、救急搬送された。現在は回復しているという。

インスリンは血糖値を下げる働きがあり、過剰投与すると意識障害を起こす危険性がある。昨年10月、関係機関から「必要がないのにインスリンを投与された疑いがある」と県警に通報があったという。県警はインスリンの入手方法などを調べている。

引用;朝日新聞DIGITAL

低血糖になると最悪死亡するとわかっていて次男に使用したのでしょうか?

もしそうだとしたら動機はいったい何だったのでしょうか?

萩原恭子容疑者のプロフィール

・容疑者名 萩原恭子

・年齢   47歳

・住所   山梨県南アルプス市曲輪田(くるわだ)

地図の説明

・職業   無職

萩原恭子容疑者の顔画像、Facebookアカウントは?

顔画像は公開されていませんでした。

Facebookアカウントは調べてみましたが同姓同名の方はいらっしゃるようですが

本人だと断定できるアカウントはありませんでした。

気になる方はコチラ

事件の詳細

2017年1月

萩原恭子容疑者が自宅で次男にインスリンを投与。

次男は注射を打たれた直後に体調が悪化。病院に運ばれ入院加療を受け回復。

(現在は通常の生活に戻っている)

関係機関より次男はインスリンが必要な病気にはかかっていないと。

2017年10月

児童相談所が「インスリンを打たれた子がいる」と警察へ通報。

警察が虐待の疑いで捜査。

2018年5月10日

山梨県警は容疑が固まったとして殺人未遂容疑で逮捕。

萩原容疑者は「投与していない」などと容疑を否認中。

萩原容疑者が無職で次男がインスリンが必要な病気にかかっていないなら

インスリンの入手経路はどうなっているのでしょうか?

家族に糖尿病の方がいらしてインスリンが手に入りやすい環境だったのでしょうか?

事件現場

萩原家 萩原家 犬

出典;ホウドウキョク

綺麗なお家が立ち並ぶ住宅街ですね。

門扉に犬のプレートがかかっているようにも見えますので、犬も飼っているのかもしれませんね。

近所の方より

「よく息子1人で遊んでいる姿や祖父や父親と歩いている姿は見かけるが、母親とはあまり見かけた事がない」(近所の人)。

出典;テレビ山梨

といったお話が聴かれており萩原容疑者と次男の関係性はどうだったのか気になります。

ネットの反応

息子に殺意を抱く理由があってやったのか?または代理ミュンヒハウゼン症候群ですか?

出典;YAHOO!JAPANニュース

通報してくれた人ありがとう。

出典;YAHOO!JAPANニュース

子供を病気にして看病する
よき母親を演じるミュウゼンハウゼン症候群
だったのか?
それとも子供を殺害する目的が何か
あったのか?
一緒に暮らしている家族は何も
気がつかなかったのかな?

出典;YAHOO!JAPANニュース

否認?
じゃあ目的はなんだ
躾のためにインスリンとかほざくなよ

出典;YAHOO!JAPANニュース

といった声が上がっています。

この事件について思うこと

もしも本当にこの母親が次男を殺害しようとしたのならば

体は回復しても次男の心の回復には長い時間と愛情が必要だと思います。

助かった次男が幸せな人生を踏みしめていけることを願っています。

追記

萩原恭子容疑者の顔画像を入手しました!画像はコチラ!

萩原恭子 顔画像
出典;テレビ山梨

捜査関係者によりますと、萩原容疑者は眠っていた息子に注射してインスリンを投与したとみられ、抵抗出来ない状況で犯行に及んだ疑いがあるということです。
萩原容疑者の自宅からは、事件が起きる去年1月の前から頻繁に救急の要請があり、警察は今回が初めての犯行か慎重に捜査し動機などを調べています。

引用;テレビ山梨

思いつめた表情にも見え、萩原容疑者自身が事件当時どのような精神状態だったのかも気になります。